わらびFit整骨院

蕨駅東口徒歩4分元Jリーガーが院長の整骨院

各種保険・労災・事故取扱適応

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2009-12-21
         〒335-0002
         埼玉県蕨市塚越2-5-18
         TEL&FAX 048-446-6040

ごあいさつ

はじめまして。院長のまつだよしのりです。図1.png
らびFit整骨院」のームページにアクセスいただきましてりがとうございます。
院は全ての人の『顔』を切にしています。
からの笑顔とは、お互いが頼しあってこそでるものだと思います。
屋号に『it』という言葉がはいっているように
全てが良い調和であること。療院が良い係であること。者さんと達が頼し合うこと。間同士が頼し合うこと。
このような事が底になければ良い頼関係や、心感、からの顔は持てないと考えます。
者様にからの顔をお持ち帰り頂くこと。
それが「真心のこもった療で治す」『真療』ということで現できるとじています。

プロフィール

ニックネーム
マツ or ヨシ
出身
埼玉県三郷市
経歴
中学:読売クラブ(現 ヴェルディ川崎)全日本ジュニアユース大会優勝
高校:大宮東高等学校 サッカー部
ユース日本代表
関東選抜(東日本選抜副主将)
国体埼玉選抜 主将 全国4位
Jリーグ:浦和レッドダイヤモンズ
サガン鳥栖 (Jリーグ在籍計10年)
専門:呉竹針灸柔整専門学校(柔道整復師国家資格取得)
接骨院勤務:分院長(勤務期間6年)
食べ物
お肉が好き。だけど気まぐれダイエットで野菜中心になったりもする。
好きな事
部屋の模様替え。思い立ったらすぐ行動するため、夜中に始めることもある。
影響を受けた人
田口貴広(当時大宮東高校コーチ)
高校時代「今遊んで楽しむより、今頑張ってプロになり活躍したらもっと楽しいことが沢山できる!」という言葉により1日1日を大切にするようになった。
熱い魂
現役時代から、「熱い」といわれることが多い。
自分では「気持ちが入ってないと!」という思いが強いため感情が入ると思われる。。。(^_^;)


一言
開業する際、大変お世話になった『タッカムさん』。
開業準備に携わってくださり応援してくださった方々。。
本当にありがとうございました!
温かい気持ちをしっかりと受け止め日々患者様の為に精進してまいります!!

治療者を目指したわけ

DSC_0495.JPG私は10年間Jリーガーとしてプレーしてきました。選手時代に膝の靭帯を損傷し、約半年間プレーができない時期を経験することになったのです。やはり自分のやりたいことが、笑顔でできないということはとても辛いものでした。選手時代からトレーナー(ドクター)と接する機会が多く身近に感じていた業種ということもあります。が、もう一つの理由として、ある出来事がありました。選手時代地元の小学生を対象にサッカー教室をしているとき、せっかく来たのにグランドの外で座って見ている子供がいました。聞いたら、「病院で怪我がひどくなるから、プレーするな。」と言われたとのこと。なんとかできないかと、チームのトレーナーに診てもらったら、「いいよ。やって!ただし、ジャンプやダッシュはだめだよ。それ以外ならOKだよ!」という判断でした。プレーで、できること・できないことをはっきりさせ、スクールに参加させると、すごくうれしそうにプレーをしていました。両親からも感謝の言葉をいただき、自分の中で『そうか!こういう風に子供を助け、サポートできる仕事もあるんだな』と視野が広がりました。その後、引退を期にそのことを思い出し、専門学校に通い勉強しながら、同時に現場でお子さんから老人、一般の患者様からアスリートとたくさんの人を治療・サポートすることになったのです。  現在は町中に治療院が溢れています。溢れているがゆえに、良い治療院の見極めが非常に難しくなっています。 
DSC_0124.JPG① 治療院に行ってもなかなか治らない
② 症状名も原因もなにもいわれない
③ 話をあまり聞いてくれない  
④ ポイントをつかんだ治療をしてくれない
⑤ ただ痛いなら「休みましょう」と言われる
⑥ 対応が悪く、気分を害する  など                                                                                      残念ながら、いろいろと問題も出てきています。良い治療院に出会えたらどんなに良いでしょう。                                                 当院は、スポーツをやる方、日々の仕事が大変な方、成長期のお子さん、ご年配の方、小さいお子さんをお持ちの方(当院は全面土足バリアフリーなのでベビーカーもOK!)など、皆様の痛みが 少しでも楽になり、心のストレスが軽くなるようなサポート をしたいという信念のもと、あったら 「絶対に自分自身が行きたくなる」ような、治療院づくりを目指し治療者になる決意をしました。

ブログ

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院長の日常ブログです。